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1月, 2025の投稿を表示しています

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1年学年行事

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本日は1年生の5時間目に学年行事「親子あそび」を実施しました。 山之上体操で準備体操(YOASOBIの「ツバメ」) 大人と子ども一列に並んでボール送りゲーム ワイワイ言いながら、次はじゃんけん列車 どんどん列が長くなっていきます! 最後は〇‪✕‬‪‪クイズ! 学校や先生に関するクイズを中心に10問ほど出題! 楽しい時間を過ごせました。 時間を調整して頂いた学校、ご参加いただいた保護者の皆様ありがとうございました!

中学校給食試食会

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中学校給食試食会がありました。 本日のメニューは ごはん 八宝菜 イカと厚揚げのチリソース しゅうまい 牛乳でした。 届けてもらった給食はランチボックスと保温カップに入っていて、温かかったです。 味付けも小学校のものに比べると少し濃い目に感じました。 ボリュームもあって具沢山で栄養バランスもバッチリ! これで330円はすごい!と思いました。 ご飯の量で標準(220g)、少なめ(170g)、多め(標準2個で440g)と調整できるようですす。(パンの日はそのままです) 実際に枚方市中学校給食を作ってくださっている、第一学校給食共同調理場の場長の岩國さんが来てくださり、調理風景や配膳、喫食の様子がわかるDVDを見せてもらったり、質問に答えてもらったりしました。 現在中学校給食は選択制ですが、中学生約35%程が給食を申し込んでいるようです。 また、中学校全員喫食に関しては今のところ順調に行って令和10年二学期にずれ込んでるらしいです。 今6000食のキャパがありますが全員喫食となるとその倍が必要で、もうひとつ調理場が必要になるのですが、食品加工工場となるので工場地帯にしか建設が出来ず、その辺で調整が上手くいってない様子です。 6年生の児童は本日の給食で同じメニューを食べていますので、また感想などお話を聞いてみてくださいね。

保護者証について

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※画像は案段階のものです。 これまでPTAが発行し、使用してきた「入校許可証」について議論を進めてまいりました。 主な論点は ①入校を許可する立場にないPTAが会長名義で発行するのは筋違いである事。 ②何のためにあるのか? です。 ①に対してはその通りであり、学校発行にしてくれないかと打診しました。②に結果は書いてますが、保護者証という形に変える事が今の落とし所という結論になりました。 ②に対しては、自治体、教育委員会としては池田小事件以来、それまでいつも解放されていた門を閉じる様になり、監視ボックスを置き、部外者の入校を制限する措置を講じてきました。 学校の危機管理マニュアルでは入校の際は受付をさせ、入校の許可を出すようになってます。 保護者も基本それに準じた手続きでの入校となります。 しかしながらその手続きには保護者も教職員も手間がかかります。運動会や授業参観を想像してもらったらわかると思いますが、その確認に割く人材の余裕はありません。 そこで入校許可証をPTAが作成し、配布し、また、それら大きな学校行事の時に門番としてPTAが協力する形が取られてきました。 現状、学校的には受付をしてもらえば良いので入校証を学校が作成して配布する事はしないが、PTAが証を発行するのであればそれは認めると言う考えです。 本当に証を無くして、その対応を学校がするのかと言われれば怪しいですが、教職員への負担を増やす事はPTAとしても本意では無いため、今はそこが落とし所だと判断しました。 極論で最終手段と思いますが、運動会などは実施も保護者の観覧も学習指導要領的には必須では無く慣例行事なので、受付が無理だから無くすという荒業もありますし。 PTAが無くなってしまった時にどうするのか?少子化の中児童が減り教職員もさらに減る中どう児童の安全を担保するのか? 未来を見据えた議論が必要となるがそこへの予算がついてなく、働き方改革の中、人材や学校予算をそちらへ回す余裕もない中で、学校の問題と言うより、枚方市の教育並びな学校施設への予算の問題という事がわかりました。 その他、プールや運動場、体育館の補修なども定期的なメンテナンスに予算はつい無いのも、少子化の中いつまで学校として存続するか分からないので予算はかけたくないという市の方針が見え隠れします。 辞めてしまったら無くな...

卒業記念品について

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6年生保護者の皆様 平素よりPTA活動にご理解、ご協力を賜り有難うございます。 卒業にあたりまして、PTAより児童達に卒業記念品として モバイルバッテリー(10,000mAh) を贈呈することになりました。今後の生活にご活用いただければ幸いです。 春の訪れまであと少しです。卒業に向けてご家庭での健康管理をしていただきますよう宜しくお願い致します。 6年学年チーム