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6年サプライズ授業

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13日、マジシャンのJunさんをお招きし、6年生へのサプライズ授業が行われました。 例年は図工室で行われていたマジックですが、今年は体育館にて。ステージから登場し、バルーンを使ったパフォーマンスでスタート。子どもたちのハートはすぐにわしづかみにされてしまいました! (こちらがJunさん。) その後も巧みなトークを交えながら、カードやルービックキューブなどを使ったさまざまなマジックを披露してくださいました。目の前で起こる不思議な出来事に、子どもたちや先生は驚きの声を上げたり、歓声をあげたりと大盛り上がり。会場は終始笑顔に包まれていました。 (よく見ていたのに、タネは全然わかりませんでした💦) マジックショーが終わっても、名残惜しそうにその場を離れようとしない子どもたちの姿が印象的でした。Junさんにサインをお願いする子の姿も見られ、子どもたちが心からマジックを楽しんでいたことが伝わってきました。 卒業を間近に控えた6年生にとって、思い出に残る素敵な時間となったことと思います。 ※この事業はコロナ禍のスマフェス予算の繰越金を原資実施してきました。 一昨年から始め、今年で当時の1年生が卒業となり終了となります。

6年サプライズ授業

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昨年に引き続き6年生にサプライズ授業としてマジシャンJUNさんに来ていただきました😁 このサプライズ授業の趣旨としては、現4年生まではスマイルフェスティバルがコロナ禍で中止となり、必須事業でなくなるまでの3年間毎年繰り越していた予算を学年当たりに割った費用内で何か卒業までに還元しようという目的のものです。 この時期なのは学校授業予定がある程度見通しが立ってる、私立中学の受験が終わって、卒業までのホッとひと息つける頃かとこの時期になってます。 JUNさんは小学校のほとんどを不登校で過ごし、中学校での教員との出会いから学校に行くようになり教員を目指し、大学の時に子どもたちとのキッカケ作りにとマジックを趣味で始め、いつの間にかマジックにのめり込みマジシャンとして生計を立てているという面白い方で昨年より来てもらってます😆 どうなってるのか分からない本物のマジックを目の前で見て驚いて、家で出来るマジックも教えて貰って、メッセージも貰って、質問コーナーでは色々子どもらしいド直球な質問にも答えて貰えて楽しい1コマになってくれたかな?? 昨年の様子 この企画でなくても良い、この人でなくても良いとの意見も頂くのですが、もちろんそうですが、なにせこの時期他にも総会や次期役員やおしごとマルシェや、もちろん自身の仕事もの期末でバタバタしてる中、1人で打ち合わせから準備、実行までやってますので新しい企画を考える、調べる、打合せをする時間も無いためご容赦頂き、もしご協力、ご提案頂ける方はまた来年度、PTAの委員へご参加頂けたら幸いです💦

6年生からの手紙渡してきました!

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先日の6年生サプライズ出張授業に来てくれたJUN さんに6年生のみんなから預かってたお手紙を渡してきました😊 ニヤニヤしながら開封w  1つづつじっくり笑ったり感心したり感動したりしながら読んでおられました😆 めちゃめちゃ喜んでいましたよ😊 最後にJUN さんから6年生へのメッセージ動画です😉 (動画サイズ62.4MB) https://drive.google.com/file/d/1RoFB4rzCCAEjDfzzHbFI4XDCkfml223x/view?usp=drivesdk サプライズ授業の記事はコチラから

6年生サプライズ出張授業

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この3年お祭りも何も無く卒業してしまう6年生に何か思い出をと昨年9月から動き出しイベント委員会企画として実現しました今回のサプライズ授業。 プロマジシャンJUN さんに来校して頂きました😊 2時間目~4時間目を使用させてもらい、各クラス毎に実施され、 冒頭の約20分はマジックショー 自己紹介と6年生達へのメッセージ 簡単なマジック講座 で構成されました。 次から次へと至近距離で繰り広げられるマジックに子どもたちは驚きの声と目をキラキラ輝かせながらどんどん前のめりに🤣 担任の先生もただの観客になってみんなで不思議な世界へ惹き込まれていきました😆 得意はカードマジックだったのですが子どもたちが映ってるので、 映ってないマジックをコチラに ▶▶ 切抜き動画 JUN さんは小学校時に不登校でほぼ学校に行ってなかったそうです。 6年生の後半から学校に行くようになったのですが、先生や周りの大人たちに助けられ行けるようになったという経験があり、自身も教師になりたいと思うようになったそうです。 そこで、子どもたちとの距離を縮めるのに何がいいか?と考えた時にマジックだと思い、マジックを始めました。 やるうちにどんどんその魅力にハマっていき、老若男女みんなを笑顔にできる事が喜びとなりプロの道へ入られました。 そんな彼から自身の体験も含め子どもたちへ しんどい時は誰にでもいいからSOSを出すこと、SOS受け取る事、何気ない言葉で傷つきそれは傷となってずっと残ってしまう事等のメッセージがあり、質問コーナーへ。 彼女は居るのか?稼げるのか?どうやって勉強したのか?いつもはどこでマジックしてるのか?どうやってプロになったのか等、色々質問が飛び交い楽しい時間となりましたw  楽しかっただけではなく何か感じた事があれば良いなぁ。 卒業間近の6年生、新しい環境が目前の不安と希望の中、ワクワクした気持ち、キラキラした目を忘れず大人の階段を登っていって欲しいですね😊