R6年度定期総会ご意見について
総会フォームでいただいたコメントで返信した方が良さそうな事を内容と回答をupしていきます。
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▶コメント学校全体を使った鬼ごっこをしたい
▶回答
逃走中的な企画だと思いますが、以前から案としては出ております。
実際教室棟などを使うと階段などもあり危険なため運動場のみでなら可能かなと思います。
提案のひとつとしてイベントチームへも言ってみますが、企画、ハンター役等の人員も必要でそれを実施までやってくれる方、やってやろう!という思いのある方が居れば土曜日や日曜祝日の学校のない時、施設利用のない時にできるかな?と思います。
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▶コメント
非会員家庭との線引きをどこかで明示いただかないといけないと思いました。
このままでは、予算が0に数年以内になりかねないと思います。
たとえば、全家庭加入とするが、正会員と準会員などとし、最低限の子どもが受けることができるサービスは平等を図る(PTA便り)など。
▶回答
現在、非会員(保護者)との線引きは会則、PTAの案内、過去ブログにも何度も出てます様に「総会議決権の有無」・「役員委員立候補の有無」のみです。
要は会の運営、企画に関われるか否かです。
また、会費はサービスを受ける為の費用では無く、会の運営資金であり、その資金は支援対象である山小児童全員の幸福な成長をはかる為の事業に使用されます。
ご指摘の通り予算(会費収入)が0になればお金のかかる事業は出来なくなるという事ですし、その前に役員、委員をやってくれる人が居なければ事業の企画、実行すら無いという事になりますが、どうするかは会を構成出来る教職員、保護者次第という事になります。
それぞれが自発的に考え自主的に動く事がこれからの運営には必要となっています。
また、全家庭加入についても法律上その強制はできませんので現実的に不可能です。
任意加入が大前提で入会意思のない人を加入させる術はありませんし、任意加入である事の周知はPTAとしてしなければいけない事のひとつでもあります。
その中でどうやって会を運営していくのか?
子どもたちへの支援を続けれるのか?
保護者に協力してもらえるか?
を考えた時に、場合により保護者に対しては会員・非会員で区別は可能ですが、そこを区別せず非会員家庭にもPTA主催イベント・事業に参加してもらってPTAがどんなことをしてるのか知ってもらい入会へのPRとする方法をとり、ブログなどでも全家庭が見れるような広報でPRし、より多くの人が趣旨に賛同し参加して貰えるように努力する必要があると思います。
今は非会員でも、来年、再来年は加入しようかなと思ってもらえるかもしれない。
その様な思いで非会員の方も参加可能としていますし、参加に関して区別をするのは会としてマイナスだという判断です。
提案のひとつとしてイベントチームへも言ってみますが、企画、ハンター役等の人員も必要でそれを実施までやってくれる方、やってやろう!という思いのある方が居れば土曜日や日曜祝日の学校のない時、施設利用のない時にできるかな?と思います。
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▶コメント
非会員家庭との線引きをどこかで明示いただかないといけないと思いました。
このままでは、予算が0に数年以内になりかねないと思います。
たとえば、全家庭加入とするが、正会員と準会員などとし、最低限の子どもが受けることができるサービスは平等を図る(PTA便り)など。
▶回答
現在、非会員(保護者)との線引きは会則、PTAの案内、過去ブログにも何度も出てます様に「総会議決権の有無」・「役員委員立候補の有無」のみです。
要は会の運営、企画に関われるか否かです。
また、会費はサービスを受ける為の費用では無く、会の運営資金であり、その資金は支援対象である山小児童全員の幸福な成長をはかる為の事業に使用されます。
ご指摘の通り予算(会費収入)が0になればお金のかかる事業は出来なくなるという事ですし、その前に役員、委員をやってくれる人が居なければ事業の企画、実行すら無いという事になりますが、どうするかは会を構成出来る教職員、保護者次第という事になります。
それぞれが自発的に考え自主的に動く事がこれからの運営には必要となっています。
また、全家庭加入についても法律上その強制はできませんので現実的に不可能です。
任意加入が大前提で入会意思のない人を加入させる術はありませんし、任意加入である事の周知はPTAとしてしなければいけない事のひとつでもあります。
その中でどうやって会を運営していくのか?
子どもたちへの支援を続けれるのか?
保護者に協力してもらえるか?
を考えた時に、場合により保護者に対しては会員・非会員で区別は可能ですが、そこを区別せず非会員家庭にもPTA主催イベント・事業に参加してもらってPTAがどんなことをしてるのか知ってもらい入会へのPRとする方法をとり、ブログなどでも全家庭が見れるような広報でPRし、より多くの人が趣旨に賛同し参加して貰えるように努力する必要があると思います。
今は非会員でも、来年、再来年は加入しようかなと思ってもらえるかもしれない。
その様な思いで非会員の方も参加可能としていますし、参加に関して区別をするのは会としてマイナスだという判断です。
